君の笑顔に逢いたい

平成元年に、自費出版した詩集の中から、39編を載せてみました。
表紙は、故三枝茂雄氏のカットがとても素敵でした。
圧縮しすぎて良くわからないかも知れませんが、
雰囲気だけでもお届けしたいと思います。

目次

時の流れ 雨あがり 自然
僕は 白いノート 白いチョークで 暗い丘
星の砂 しあわせ 夕日 神話の中で
コスモス アラジンのランプさえ 砂時計
日記 こずえ 心のトビラをノックして 月のかわりめ
私の心のポケット ないたぶんだけ ふとある時 白いメルヘン
無題 何かを…… 化粧 ハッピーエンド
よろこびと 悲しみの 歩行 幻想の家
おそらく ツーステップ ノスタルジィ 少年 僕らの地球
わたしの…… 新たな始まり つまずいたら  

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